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キャンペーン・お知らせ

CAMPAIGN2022.11.20

【初めての方】期間限定の30%OFFキャンペーン!
年賀状・記念写真に、家族や夫婦やみんなで写真を撮ろう! ラヴィクルールでは、初回利用の方に「30%OFFキャンペーン」をご用意しております。この時期なら、年賀状・新年のご挨拶に家族や夫婦やみんなで、年に一度の撮影を楽しんでみませんか?全国19拠点にてスタジオ撮影から出張撮影までご用意しております。 ご自宅や近くの公園などへ出張撮影 ご自宅でパパとママも一緒に、いつもの公園でお子さまが遊ぶ姿も、 思わず笑顔になれるハートのある「家族・夫婦写真」 快適で整った設備でスタジオ撮影 屋内だから妊婦の方や小さなお子さまも安心・快適に、ライティングも整っているので写真もより自然に美しく仕上がります。 特集コラム「直前でバタバタしない。全員参加型で楽しく年賀状づくり」 キャンペーン概要 公式LINEに友だち登録していただいた方に、対象期間なら何度でもご利用いただける「基本撮影料30%OFF」をプレゼント!大切な記念日やご家族・お子様との何気ない日常など様々なシーンで、ずっと大切に残る素敵なお写真を撮影してみませんか? 対象プラン プラン通常価格割引価格Standard(スタジオ)33,000円(税込)データ:50カット撮影:約1時間23,100円(税込)プラン詳細Standard(出張撮影)33,000円(税込)データ:100カット撮影:約1時間指定エリアまで出張費は無料23,100円(税込)プラン詳細Premium(出張撮影)55,000円(税込)データ:100カット撮影:約1時間アルバム:パステルブック指定エリアまで出張費は無料45,100円(税込)※1プラン詳細※1)アルバム以外の基本撮影料が割引対象となります。※土日祝の撮影でも、追加料はございません。→出張エリア・料金について→よくあるご質問はこちら ご利用条件 公式LINEにお友だち登録された方→ご登録はこちら ※撮影予約の際にLINEアカウント名をお知らせください。※対象期間内であれば何度でもご利用可能です。※リピーター特典やその他キャンペーンとの併用はできません。※ラヴィアンファンは対象プランが異なります、詳しくは店舗ページをご覧ください。 対象期間 2022年12月18日までに撮影される方 ※データ納品は、撮影日より2〜3週間になります。 対象スタジオ 国内スタジオ(西宮スタジオ除く) 札幌、仙台、東京表参道、東京お台場、ラヴィアンファン、横浜、千葉、大宮、名古屋、新潟、金沢、京都、大阪、神戸、岡山、広島、松山、福岡、沖縄 さらに、2回目以降もずっと30%OFFに(リピーター特典) 私たち(ラヴィクルール)は、撮影という“特別”な体験をもっと⾝近なものに変えて、誰かの毎⽇を彩っていきたいと考えています。そのような想いと感謝の気持ちを込めて、「2回目以降の基本撮影料が30%off リピーター特典」をご用意いたしました。

CAMPAIGN2022.10.24

【12月18日までの撮影限定】しまうまプリントフォトブック500円OFFクーポンプレゼント!
想い出をより美しいかたちで届ける しまうまプリント×ラヴィクルールの限定コラボキャンペーン! 高品質で低価格なフォトブックや写真プリントを取り扱うしまうまプリント。今回はラヴィクルールで出張撮影を利用した方にフォトブックのクーポンをプレゼントいたします。 クーポンがもらえるキャンペーン詳細 プレミアムハード仕上げに使える!しまうまプリント500円オフクーポン しまうまプリントクーポン取得期限:2022年12月25日(日)しまうまプリントクーポン有効期限:2023年3月31日(金)ラヴィクルール撮影期間:〜2022年12月18日(日)までに撮影のお客様適用条件:ラヴィクルール公式LINEに登録のお客様・期間内にラヴィクルールで撮影いただいたお客様 しまうまプリントとは? しまうまプリントはフォトブック・年賀状・写真プリントなど「想い出」を通じて暮らしに笑顔をお届けする企業です。主にママさん層に多くご利用いただいており、会員数は439万人を突破!たくさんの方の思い出をカタチにするお手伝いをさせていただいております。日本マーケティングリサーチ機構調べでは、コスパNo.1、高品質No.1、簡単操作No.1に選んでいただきました。(日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2021年7月期 ブランドのイメージ調査)鹿児島県、熊本県に工場を構え、スマホアプリやパソコンから簡単に注文でき、高品質・低価格・最短当日スピード出荷を実現しています。※商品や注文タイミングにより発送日は異なります。 フォトブックとは? ご自身の写真が本になる商品です。本にしたい写真を選んで、レイアウトを決めて、注文するだけで一冊の本になった状態でお届けします。 しまうまプリントのフォトブック ※画像はイメージです しまうまプリントのフォトブックは1冊198円から作成いただけます。さらに、3種類の仕上げをご用意しており、用途によってお選びいただけます。 はじめての方におすすめ!ライト仕上げしまうまの新定番!スタンダート仕上げずっと残したい思い出に!プレミアムハード仕上げ 今回は特におすすめのプレミアムハード仕上げをご紹介いたします。 プレミアムハード仕上げについて 最新鋭のインクジェットプリンターを使い、より鮮やかに細部まではっきりと印刷します。ハードカバーは耐久性もあり、中の紙には高級感のあるサテン紙を使用。ずっと残したい大切な思い出にぴったりです。1,498円~とは思えない程満足感のある仕上がり。ラヴィクルールで撮影した大切な思い出をプレミアムフォトブックで綺麗なまま保存しませんか? キャンペーン併用もOK!500円OFFクーポンで世界に一冊の特別なフォトブックを ラヴィクルールでは、撮影1時間+全データが期間限定でお得になる「秋のキャンペーン」も同時開催中!そちらのデータのお子さまの成長を1冊にしませんか?おじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにしたり、七五三フォトをフォトブックにまとたり、なんて使い方もおすすめです。 プレミアムハード仕上げに使える!しまうまプリント500円オフクーポン しまうまプリントクーポン取得期限:2022年12月25日(日)しまうまプリントクーポン有効期限:2023年3月31日(金)ラヴィクルール撮影期間:〜2022年12月18日(日)までに撮影のお客様適用条件:ラヴィクルール公式LINEに登録のお客様・期間内にラヴィクルールで撮影いただいたお客様

2022.11.03

「好きな人との人生を、もっと好きに撮ろう」シリーズ(成人記念フォト編)
民法改正で「成人記念フォト」を自由な発想で楽しむ新時代へ 2022年4月、約140年ぶりに民法が改正され、成人(成年)年齢が18歳になりました。とはいえ、18歳は大学受験の時期とも重なることなどから、民法改正後も成人の式典を「はたちの集い」などと名称を変えて、今までと同様に20歳を対象に行う地方自治体が多いようです(※)。つまり、18歳の成人から20歳の式典まで、“プレ成人式”の期間が長くなる!と捉えることができます。形に残る成人のお祝いとして、ご家族やお友だちと一緒に、もっと自由な発想で記念写真を楽しんでみてはいかがでしょうか。この記事では、ラヴィクルールが実際に撮影した実例写真を交えながら、これからの新しい時代を見据えた「成人記念フォト」の多様性について考えてみたいと思います。※参考) 内閣府大臣官房政府広報室 政府広報オンライン『18歳から“大人”に!成年年齢引下げで変わること、変わらないこと。』 法務省『成年年齢引下げを見据えた環境整備に関する関係府省庁連絡会議「成人式の時期や在り方等に関する分科会」について』 ▲成人の節目にしか写真に残せない、晴れやかな笑顔と輝く瞬間があります! そもそも「成人式」とは? 晴れ着にも意味がある? 成人式のルーツは、冠婚葬祭の「冠」にあたる「加冠」の儀式。武家社会の「元服式」が代表例で、一人前の大人として社会から認められる重要な儀礼でした。かつて「元服式」は15歳から18歳までの間に行われていたそうなので、18歳成人(成年)の新定義は、古来の通過儀礼を良い意味で復活させたような側面もあるのかも知れませんね。成人式といえば、思い浮かぶのが華やかな振袖などの晴れ着。振袖は未婚女性が着用する衣装の中で、最も格式が高い第一礼装とされています。また、「振る」という動作は「魔を払う」とも言われ、袖の長い振袖を着ることは魔除けの意味もあります。男性の紋付羽織袴(もんつき・はおりはかま)も第一礼装にあたり、実は着物の「紋」にも魔除けの意味があります。特に背中に入れる「背紋」は、背後から近づく邪気や穢れ(けがれ)を除(よ)けるお守りとして古くから重要視されてきました。成人のセレモニーは、一生に一度の大切な節目。第一礼装である振袖や紋付羽織袴を身に着ける場にふさわしく、大人の仲間入りをしたという自覚を持つことができます。さらに、振袖や紋付羽織袴を身に着けることで、これから親の庇護を離れた後も病気や災いのない幸せな人生を歩んでほしいという願いを込めているのです。また、成人のセレモニーは、お父さま・お母さまにとっても「子育て卒業記念」の節目にあたります。成人の記念に振袖や紋付羽織袴を着た晴れ姿を写真に残すことは、「無事に大人に成長した喜び」「今まで育ててもらったことへの感謝」の双方の想いを、親子で共有できる貴重な機会といえそうです。 ▲きちんとした晴れ姿の家族写真は、ご両親にとって「子育て卒業証書」のように愛おしい宝物。親孝行も兼ねて残したいものですね。 新時代の成人記念フォト【出張ロケーション撮影編】 冒頭でも触れたように、新成人=18歳という新しい定義によって、成人記念の式典(旧成人式)まで、約2年のプレ期間ができるようになりました。従来の成人記念フォトは、成人式の前後に撮影する慌ただしさがありましたが、これからは、もっと自由にゆったりと楽しみたいもの。好きな場所で、好きなタイミングに、大好きなご家族やご友人と一緒に、自分らしさにこだわった成人記念フォトを残す絶好のチャンスです!そんな新時代の成人記念フォトの象徴として、おすすめしたいのが出張ロケーション撮影です。春夏秋冬の好きな季節に、思い出の場所で晴れ姿の成人フォトが残せるなんて、想像するだけでワクワクしませんか! 出張ロケーション撮影のメリット①:春夏秋冬どの季節も絵になる! 春…満開の桜をはじめ淡い花の彩り効果で、初々しい成人フォトが撮れる! ▲満開の桜×振袖の相乗効果で、天女が舞い降りたような美しさ。淡く可憐な桜が新成人のキラキラした雰囲気と相性バッチリです。 初夏…新緑が笑顔と晴れ姿を引き立て、若さとエネルギーあふれる写真に! ▲萌える新緑と、新成人のはじける笑顔が共鳴するよう! 着物姿の写真にこだわる場合は、暑い真夏と梅雨を避けた撮影がおすすめです。 秋…風情×奥行きのある紅葉を借景に絵巻物のような美しい一枚が残せる! ▲侘び寂びを感じる紅葉の美しさと静けさが、しっとりとした大人っぽさを演出。秋のロケフォトは、大人の一歩を踏み出す成人らしいシチュエーションの一つといえそうです。 冬…雪景色や色を抑えた風景が着物姿を引き立てる写真に! ▲寂しくなりがちな冬の風景に映える振袖が、花が咲いたように華やか。成人記念の式典の時期とも重なり、実感が湧きやすいのもメリットといえそう。 成人記念フォトの撮影タイミングを、季節にとらわれず自由に選べる点が、これからの新成人の最大のポイント。振袖などの晴れ着をレンタルするタイミングも、混み合う記念式典(旧成人式)前後を避けられるなど、余裕をもって準備・手配ができる点もうれしいですね。 出張ロケーション撮影のメリット②:思い出の場所での撮影も可能! 実例のように高校の卒業記念も兼ねて母校で撮影したり、子どもの頃に遊んだ公園やご家族で出かけた思い出の場所で撮影したり。コロナ禍で会えなかったおじいさま・おばあさまに晴れ姿を披露する孝行旅行を兼ねた撮影も出張ロケーションフォトなら可能です。一生に一度の晴れ姿を写真に残せるだけでなく、思い出も一緒に作ることができます。 ▲思い出がいっぱい詰まった高校や小中学校で撮影すれば、懐かしさ倍増。自分自身の成長も実感できそうです(学校側への撮影許可はお客様ご自身で確認をお願いします) 出張ロケーション撮影のメリット③:ロケの開放感で自然と表情豊かに! ▲成人の喜びをジャーンプ!で表現。かっちりとした晴れ姿ショットとは違う、若々しさと躍動感のある一枚になります。ご家族との記念写真もナチュラルな仕上がりに! ロケーション撮影では、日常の延長のようにナチュラルな笑顔や、開放的なシチュエーションによって引き出される思いがけない表情を捉えることができます。成人を迎えたご本人とご家族の想いがあふれるような瞬間を、プロなら撮り逃さず写真に残すことができます。 ▲ロケの開放感に包まれるだけで、こんなに表情豊か。お嬢さまの晴れ姿に喜び、はしゃぎ、そして感極まってしまったご様子のお母さまに胸がきゅんとなりますね。 こんな人におすすめ!「出張ロケーション撮影」の成人記念フォト 季節感のある花や風景の中で晴れ姿を残したい 力のぬけた笑顔や躍動感のある瞬間を写真に残したい 思い出の場所など「ココで撮りたい」というスポットがある 自然光を生かしたナチュラルな雰囲気の写真が好き 大好きなご家族とお出かけを兼ねた撮影で思い出も残したい 新時代の成人記念フォト【スタジオ撮影編】 スタジオ撮影の良さは、背景やライティング(照明)にこだわった成人記念フォトが残せること。カチッとした王道スタイルの記念写真はもちろん、和洋折衷の世界観やアーティスティック(芸術的)な仕上がりなど、どこか非日常的な人とは違う成人記念フォトを残すことも可能です。また、振袖の場合は、ロケのように撮影中の移動がなく、着崩れやお手洗いの不安が少ない点も大きなメリットといえそうです。 スタジオ撮影のメリット①:背景・照明・小物・ポーズにこだわれる! ▲洋風のガーランドやドライフラワーが、和の振袖をナチュラルに引き立てます。 ▲着物姿の表情がモダンに映えるシンプルな背景と陰影も、ロケ撮影では難しいシチュエーションの一つ。 ▲幼い頃からバレーボールを続けてきた彼女。青春を共に過ごしたボールをスタジオに持ち込み、一緒に大人への第一歩をお祝いしました! スタジオ撮影のメリット②:全方向360度どこからでも絵になる着物美人に! ▲足先や後ろ姿も含めて、どの角度から撮っても綺麗に残せるのがスタジオ撮影。普段着なれない振袖に不安を感じている場合は、スタジオ撮影がおすすめです。 スタジオ撮影のメリット③:移動の負担が少なくご家族と向き合える時間が長い! ▲ロケのような移動がなく、スタジオ1カ所で撮影が完結。仕事や子育てで忙しいごきょうだいも駆けつけやすく、一緒に過ごす時間を大切にしながら撮影を楽しめます。 こんな人におすすめ!「スタジオ撮影」の成人記念フォト 背景・ライティング(照明)・小物にこだわりたい 振袖などの晴れ姿を360度キレイに撮りたい 晴れ着の着崩れやお手洗いの心配をするのはイヤ セレモニーらしいキチンと感のある写真も残したい ご家族・ごきょうだいが駆けつけやすい場所で撮影したい 新時代の成人記念フォトは、もっと自由でいい! ▲仲良し3人組で、お揃いの洋服や帽子を身につけて撮影。指で作った「はたち(20歳)」マークもステキですね! ▲学生の頃にみんなでよく食べた思い出のドーナッツを手に、はいチーズ! スタジオ撮影の例ですが、学生寮やお家で撮影しても楽しい写真が撮れそうです。 ▲大人の階段を昇り始めた成人をお祝いする一枚。お揃いのサングラス姿が、少し背伸びした雰囲気×あどけなさの両方を感じられ微笑ましい! 振袖など晴れ着のイメージが強い成人記念フォトですが、これからは、もっと自由に捉えてOKな多様性の時代。ラヴィクルールでは近年、さまざまなスタイルの成人記念フォトのご依頼が増えています。その一例をご紹介しましょう! 成人(成年)年齢となる18歳は、高校卒業とも重なる時期。卒業記念も兼ねて、大好きなお友だちと一緒に成人記念フォトを残せば、大切な思い出の一枚になることでしょう。3年後、5年後、10年後……同窓会のように再び集まった時に、「懐かしい!」「あの頃は楽しかったね」「また、同じポーズで写真撮ってみる?」と思い出トークに花が咲き、盛り上がりそうですね。 新時代に寄り添う、多様な成人記念フォトがラヴィクルールなら可能です! 古来の儀式性を重んじた晴れ着での記念写真はもちろん、多様性を大切にした新時代らしい自由なスタイルの撮影まで、幅広い成人記念フォトをラヴィクルールは応援したいと考えています。成人が20歳から18歳に変わっても、昔も今も変わらないのが、大人の仲間入りをした!という晴れやかな節目であり、成長と門出を喜び、これからの健康と幸せを願う気持ちです。そんな心あたたまる想いが写真からあふれ出すような、ハートフルな瞬間を形に残すお手伝いをしたいと思っています。 新時代に成人記念フォトを残す意味 大人の仲間入りをした自覚が芽生え、成長の喜びと感謝を実感できる 撮影データを遠方の親族や恩師、友人とシェアできる 振袖や紋付羽織袴の晴れ着フォトは魔除け&幸せを願うお守りにもなる 好きなタイミングに、好きな場所で、大好きな人たちと、何度でも!自分らしさにこだわった成人記念フォトを残せる ラヴィクルールには、北海道から沖縄まで日本各地に20拠点のスタジオがあり、500人以上のフォトグラファーが在籍。「出張ロケーション」「スタジオ」「旅先」「自宅」など、あらゆるシチューエーションの写真撮影に対応できるのが大きな強みです。また、「出張ロケーション」「スタジオ」の区別なく、2回目以降の基本撮影料は何度でもずっと30%オフになるリピーター特典サービスが利用できます。 発想を自由に膨らませ、「春・秋に美しい自然の中で振袖姿のロケフォト」「夏は田舎のおじいちゃん・おばあちゃん宅で成人報告の旅行を兼ねた家族写真」「冬は新調したスーツ姿でスタジオ撮影+就活に向けたポートレート写真も」という具合に、季節ごとに違う衣裳とシチュエーションで、成人記念フォトのリピート撮影を楽しむのもステキです。 「美しい桜を背景に振袖姿を撮りたい」「家族の思い出が詰まった海で撮りたい」など、思い描いている成人記念フォトのイメージを、ぜひお聞かせください。スタジオ見学も随時OKですので、いつでもお立ち寄りください。これからの時代にふさわしい、新しい成人記念フォトを一緒につくり上げてゆきましょう! なお、ラヴィクルールでは、公式LINEにお友達登録&12月18日までの撮影申し込み限定で、撮影基本料金が30%オフになる「秋のキャンペーン」を受付中です。撮影1時間+全カット(約100カット)納品+指定エリアまでの出張費込みで、通常3万3000円→2万3100円とお得です。出張ロケーション撮影・スタジオ撮影どちらの場合も適用になりますので、この秋に成人記念フォトをご検討中のご家族はぜひご活用ください!

2022.10.31

直前でバタバタしない。全員参加型で楽しく年賀状づくり
「家族写真を撮る日」を毎年の恒例イベントにしよう! インターネットやスマホの普及により、若い世代を中心に年賀はがきを書かずにメールやSNSを使って新年の挨拶をする傾向が増えています。師走の忙しい時期に写真や印刷の手配をするのが面倒……と思う一方で、「大切な人にきちんと挨拶をしたい」「日本文化を大切にしたい」という気持ちも。今回は、年賀状に関する調査をはじめ、年賀状を出すメリット、家族写真を撮影する意義やおすすめのシチュエーションなどを紹介します。 年賀状はいつから始まったの? 日本の大切な文化のひとつである年賀状は、平安時代に始まったとされています。藤原明衡がまとめた手紙の文例集の中にある「年始の挨拶」が国内最古のもの。この頃からお世話になった方や親族に新年の挨拶をして回る「年始回り」の習慣が広まり、江戸時代になると、今の郵便の先駆けとなる「飛脚」が一般化。庶民が手紙で挨拶をすることも増えていきました。1873年(明治6年)に官製はがきが登場したのをきっかけに、はがきスタイルが普及し、明治20年前後には、年賀を出すことが年始の恒例行事になりました。1949年には民間人であった林正治のアイデアで、お年玉つき年賀はがきがスタートしたそうです。 ※「筆ぐるめ」サイトより引用 コロナの影響で増加。年賀状を出す人は6割以上に 「年賀状離れ」と言われている現代、どれくらいの人が年賀状を出しているのでしょうか。2021年に実施した株式会社パイロットコーポレーションの調査によると、年賀状を出す人は65.6%に。「新年の挨拶として」「日頃、ご無沙汰しているので」「コロナ過で会えていないので」が上位の理由で、コロナの影響で年賀状を出す人の割合は前年よりも増えています。一方、出さないと答えた人は、SNSやメールで代用、準備が面倒、忙しくて用意ができないといった理由が挙げられています。 ※パイロット調査より引用 年賀状は出すべき?出さなくてもいい? では年賀状を出さない理由・出すメリットをまとめてみましょう。 年賀状を出さない理由 メールやSNSで代用 準備が面倒 忙しくて用意ができていない 年賀状を出すメリット 恩師やお世話になった人との人脈が途絶えない 普段会えない人に挨拶ができる 若いのにしっかりしているというアピールになる たしかに年賀状の準備は面倒ではありますが、年賀状を出す人が少ない現代からこそ、印象に残り、将来の人脈や縁にもつながっていくのではないでしょうか。 ラヴィクルールでは「家族写真を撮る日」を新提案 今回、みなさんに提案したいのは、「家族写真を撮る日」を毎年のお楽しみイベントにすること。師走の忙しい時期の前に日程を決めて家族が全員集まり、写真を撮ってみてはいかがでしょうか。イベンとしてプロに任せると、こんなメリットがあります。 1.直前にバタバタしない 12月に入ってから年賀状用の家族写真を探したり、いい写真が見つからずに慌てて撮影。「私だって忙しいのに……」とイライラしてしまいがち。一方、プロに撮影をお願いしたら、その場に家族全員で集まってスタジオやロケ地に出かけるだけ。負担はぐんと減り、クオリティの高い年賀状が仕上がります。また、撮影後には食事をするなどイベントをプラスしたら楽しい家族行事に。お子さんが大きくなってからも楽しむことができますよ。 ▲おじいちゃんやおばあちゃんも一緒に撮影に参加。終わってから食事会をするのも楽しい。 2.コミュニケーションツールになる 毎年、同じ時期に家族写真を撮影して後から見返すと、家族全員が当時にタイムスリップ。「あのときはワンワン泣いたね」「スタジオで初めて歩いたんだよ」「撮影後に食べたごはんがおいしかった」など会話が弾みます。また、前年の写真を見比べて「1年で随分と大きくなったね」とお子さんの成長を実感することも。写真を見ながら、みんなで幸せな思い出を語り合いませんか。 ▲「スタジオでつかまり立ちしたね」 「ずっと泣きっぱなしで…」というエピソードはすべて懐かしい思い出に 3.プロだから撮れる家族の表情 スタジオという非日常の空間で最初は緊張するかもしれませんが、お姉ちゃんが下の子を優しくお世話をしたり、抱っこをするなど、幸せいっぱいのシチュエーションが偶然撮影できることが多くあります。また、愛情いっぱいの笑顔で夫婦が見つめ合う表情が撮れるのは、家族や友人ではなく、プロのフォログラファーだからこそ。照れることなく、自然のままの表情で素敵な写真を撮ってもらえますよ。 ▲プロのフォログラファーが、夫婦の素敵な表情も逃さず撮影します 年賀状におすすめの演出 「演出や小物にこだわりたい」「個性的な年賀状にしたい」という方は、こんな撮影にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。 1.干支の衣装やお正月のおもちゃを使った撮影 家族全員で干支にちなんだ帽子や衣装、着ぐるみを着たり、お子さんにぬいぐるみを持たせると可愛らしさが倍増!また、羽子板やすごろく、福笑い、駒、凧、かるた、花札などお正月のおもちゃやゲームを持参して家族全員で遊んでいる写真を撮ってもユニークですね。ちなみに2023年は卯年(うさぎ年)です! ▲干支の帽子や着ぐるみ、ぬいぐるみを使ってキュートな写真を撮ろう! 2.年号をモチーフにした撮影 「2023」の4つの数字のバルーンを持ちながらの撮影はもちろん、体力に自信のある家族は、人文字で数字を表現してみては? ラヴィクルールでは、ご家族の好みのカラーやテイストを聞きながらバック紙や小道具を使った演出を提案します。 ▲数字のバルーンを使って年号を表現。小道具を使った演出やポージングもお任せ! 3.カジュアルなペアルックでの撮影 スーツや着物などフォーマルな衣装での家族写真も素敵ですが、動きやすいカジュアルな服装ならポーズを取ったり、寝転んだり、明るく元気な写真が撮影できます。洋服のカラーや柄、素材、帽子などの小物をそろえて統一感のある写真を仕上げてみてはいかがでしょうか。特におすすめは、性別や年齢を問わずに挑戦しやすい、「白シャツ+ジーパン」のコーディネート。おじいちゃんやおばあちゃんもいつもより若返り、爽やかな一枚に仕上がります。 ▲「白シャツとジーパン」は誰もが着やすいコーディネート。カジュアルな服装なら床に座ったり、寝転んだりが自由自在に! ▲ボーダーやチェックなどの柄、カラーを合わせて撮影しても素敵! 4.とにかく大勢で撮影する! 家族や親せきが近隣に住んでいて集まりやすいなら、全員が集合して写真を撮ることもおすすめ。写真を見た瞬間、その人数に圧巻!仲睦まじい雰囲気が手に取るように伝わってきて、自然と笑みが溢れてきます。また、「おじいちゃんは元気そうだね」「結婚式以来、会っていないけど姪っ子ちゃんは大きくなったね」など、恩師やお世話になった方との会話も弾みそう。人数が多いほど撮影当日は賑やかになりますが、よりイベント感が増して、楽しい1日になるはずです。 ▲親戚が全員集まると、それだけで印象的な1枚に。お孫さんに囲まれたおじいちゃんはとっても嬉しそう! 出張ロケーション撮影にも対応 スタジオだけでなく、出張ロケーション撮影もラヴィクルールにお任せ!自宅や近所の公園、神社など、ご指定の場所にプロのフォトグラファーが出向き、光の加減や背景、構図にこだわった写真を撮影します。 ご自宅で ▲鏡や照明を使って、こんな写真の仕上がりも。「プロに任せてよかった!」とお客様から大満足の声をいただいています 我が家の周辺や近所の公園で ▲いつも目にする風景も構図や時間帯によって、こんなに素敵な1枚に! 神社でお正月らしく ▲スーツや着物を着て神社で撮影をすると、お正月らしさが増します まとめ ラヴィクルールでは、結婚記念日やお誕生日をはじめ、七五三や卒業・入学、成人式など、大切な記念日や節目の家族写真を撮り続けてきました。その中で心がけてきたのは、何気ない表情やしぐさなど、ご家族の愛情や絆が感じられるその瞬間を逃さず、みなさんに感動を与え、喜んでいただける写真を残すことです。そして写真だけでなく、撮影そのものを楽しんでいただきたい。そんな想いで「家族写真撮影の日」という企画を提案させていただきました。 ラヴィクルールは、全国20拠点に自社スタジオがあり、独自の世界観を持つフォトジェニックな空間が広がっています。また、フォトグラファー500人以上が在籍し、お客様一人ひとりと丁寧に打ち合わせを重ね、とっておきの写真を一緒につくりあげていきます。スタジオ見学やご相談も歓迎していますので、ぜひ一度お立ち寄りください。 現在、公式LINEにお友達登録&12月18日までの撮影申し込み限定で、撮影基本料金が30%オフになる「秋のキャンペーン」を受付中です。 撮影1時間+全カット(約100カット)納品+指定エリアまでの出張費込みで、通常3万3000円→2万3100円とお得に!出張ロケーション撮影・スタジオ撮影どちらの場合も適用になりますので、年賀状フォトをご検討中のご家族はぜひご活用ください。 

2022.10.05

「好きな人との人生を、もっと好きに撮ろう」シリーズ(新婚旅行フォト編)
新婚旅行の記念に写真を残す「フォトジャーニー」を楽しもう! 結婚して、これから人生の旅路を一緒に歩み始めるおふたり。その記念としておすすめしたいのが、新婚旅行をはじめとする旅先でのロケーション撮影を楽しむ「フォトジャーニー」です。旅の醍醐味は、知らなかった美しい景色に出会い、その感動や思い出を分かち合えること。また、旅したその場所や季節にしか感じられない特別な体験は、おふたりの絆をより深いものにするはずです。この数年は、コロナ禍で旅行の中止や延期を余儀なくされたおふたりもいらっしゃると思います。ですが、ようやく以前のように旅行を楽しめるようになってきました。行ってみたかった場所で、お気に入りの服装で、特別な旅の思い出を写真というカタチに残す。ラヴィクルールが実際にお手伝いさせていただいたフォトジャーニーの実例写真を通して、旅する気分を一緒に感じてみましょう! ▲おふたりが、ずっと行きたかった旅先で特別な思い出が詰まった写真を残しましょう! フォトジャーニー実例①〜山代温泉編〜 大学時代からの友人だったおふたりは、予定していたハワイでの結婚式をコロナ禍で断念。従来の予定とは違うカタチで心に残る思い出づくりを!と、石川県・加賀温泉郷へ愛犬と一緒のフォトジャーニーを楽しまれました。撮影当日の天気はあいにくの雨予報でしたが、感動的なサンセットに出会える奇跡にも遭遇しました! ▲現地でレンターカーを借り、ワンちゃんも一緒の新婚旅行を楽しまれたおふたり。一緒に思い出を深められてワンちゃんも楽しそうですね! ▲あいにくの雨模様も、みずみずしい緑の美しさが感じられる写真になり、結果オーライ! ▲宿泊先でのリラックスショット。フォトグラファーの存在感を良い意味で忘れて、普段通りのおふたりのまま過ごしていただける空気感を大切にしながら撮影しました。 ▲ロケーション撮影中に信じられないような夕陽のマジックアワーに遭遇! この場所を訪ねなければ撮ることができない写真を残すことができました。 ▲旅の締めくくりに花火を楽しんだおふたり。満天の星空が祝福しているようですね! フォトジャーニー実例②〜軽井沢編〜 結婚式前にブライダルフォト(前撮り)を撮らせていただいたおふたり。コロナ禍で新婚旅行に出かけられないままでしたが、奥さまへ旅の思い出をプレゼントしたい!と旦那さまがサプライズ旅行を計画。自然豊かな軽井沢旅のキッチン付きのログハウスで、結婚記念のペイントセレモニーの様子を写真に残しました。また、乗馬や大自然に囲まれてのロケーションフォトも行い、リフレッシュを楽しまれました。 ▲ログハウスのお庭でペイントセレモニーを実施。絵具を手や足につけ、一枚の絵が完成! 子どものようにはしゃぐおふたりが印象的でした。絵と写真を新居に飾って、今でも旅の楽しい思い出を振り返るそうです。 ▲星空の下でのバーベキュー。自然体でおふたりらしい写真を大切にしながら撮影しました。 ▲旅の最終日に乗馬と森や湿原の散歩を楽しんだおふたり。普段からお互いの写真をあまり撮らないというおふたりにとって、思い出深い旅とロケーションフォトになったそうです。 フォトジャーニー実例③〜愛媛編〜 「日常の延長線上のような旅の写真を残したい」とのリクエストで、ふるさとでのフォトジャーニーを楽しんだおふたり。築400余年の風情あふれる古民家ホテルをはじめ情緒あふれる風景に溶け込む、おふたりの姿を写真に残すお手伝いをしました。おふたりにとって慣れ親しんだホッとできる地元でありながら、初めて感じる新たな魅力も再発見できる心の旅となったようです。 ▲古民家ホテルで過ごすおふたり。学生時代の修学旅行のような懐かしさも感じられるリラックスした時間を過ごす様子が微笑ましいですね! ▲ふるさとの空や自然と対話するように、ゆるりとお散歩。見慣れたはずの地元のいつもの風景なのに、おふたりとも初めて訪れる場所のような不思議な感覚に包まれたのだとか。 フォトジャーニー実例④〜ハワイ編〜 ハワイでお子さまも一緒の新婚旅行を楽しんだおふたりの実例です。美しい海や空など、ハワイらしい雄大な自然や非日常的な時間の流れを全身で感じながら、ゆったりと撮影。おふたりにとってはもちろん、まだ幼いお子さまにも、特別に感じられる風景として心に刻まれる旅に。ハワイの真っ青な空と海には、いつも以上に開放的な気分なれる不思議なパワーが宿っているようです。 ▲太陽のキラキラするような光に包まれ、普段以上にリラックスした笑顔に。数年後に家族で写真を見返したときに、写真を撮ったときの会話まで思い出すことができそうです。 ▲どこまでも続く美しい水平線、ウミガメとの遭遇・・・。海外での旅の思い出は、目にするもの、耳にするもの、全てが特別感いっぱいです! ラヴィクルールなら旅の絶景×特別な瞬間が織りなす唯一無二の写真を残せる! まだ出会ったことのない旅先の美しい景色に包まれ、日常よりも特別感のある雰囲気の写真を残せるのがフォトジャーニーの醍醐味。ようやくコロナ禍の収束が見え始め希望が感じられるようになった今、おふたりの記念に残る旅の計画を立てる絶好の機会といえるでしょう。 フォトジャーニー(新婚旅行フォト)を残す意味 従来の新婚旅行の概念にとらわれない、思い出と記念をカタチに残せる 知らなかった場所や見たことのない絶景に包まれ、心に残る瞬間を写真に残せる プロの技が光る景色や自然の陰影を生かした、壮大なロケーション撮影が可能 おふたりの心の出発点となる原風景を写真に残し、永遠に共有できる 旅がきっかけとなり、お互いの新しい一面や魅力を再発見できる利点も ラヴィクルールの撮影スタッフは、長年ウェディングフォトに携わってきました。結婚式という「一生に一度きりの輝く瞬間」を大切にした写真を撮り続け、おふたりらしさや絆を大切にした、ぬくもりとハートを感じる瞬間にこだわって向き合い続けてきました。そんな結婚式の延長にあるのが新婚旅行などのフォトジャニーです。ウェディングフォトで培った経験と技術×おふたりらしい「旅の瞬間」にこだわる想いが共鳴しあい、最高のパフォーマンスを発揮できる写真を残せるのだと私たちは信じています。北海道から沖縄まで日本各地20拠点+海外(ハワイ、グアム、パリ、上海)4拠点があり、フォトグラファー500人以上が在籍していることもラヴィクルールの大きな強みです。世界をつなぐ撮影ネットワークで、国内はもちろん、海外での出張ロケーション撮影にも対応します。専属フォトグラファーが国内外に在住し、地元の地理や情報に精通。フォトジェニックな絶景スポットや最高に美しい季節・時間帯などを知り尽くしています。おふたりにとって、フォトジャーニーが特別な思い出となりますように。カタチに残さなければ過ぎ去ってしまう何気ない表情や仕草に凝縮された、お互いへの愛おしさや思いやりを写真の中に永遠に閉じ込めたい。そんな思いで、心に深く刻まれる写真を残すお手伝いをします。「こんな風景で写真を撮りたい」「今の季節におすすめの絶景スポットを教えて」など、撮影にかんすることなら何でもご相談ください!

2022.09.26

「好きな人との人生を、もっと好きに撮ろう」シリーズ(婚姻届の提出フォト編)
おふたりが夫婦になる日!婚姻届を提出する瞬間を写真に残せば一生の記念に 数ある人生のライフイベントの中でも、人と人が結ばれる「結婚」は特別なもの。「婚姻届」を役所に提出して、受理されることで、おふたりは法的に晴れて夫婦としてスタートすることができます。そういう意味で、「婚姻届」を提出する瞬間は、結婚式の誓いと同じくらい大切なシーンといえますよね。婚姻届は役所に提出してしまうと、おふたりの手元に残りません(※)。だからこそ、婚姻届を提出する際のワクワクするようなおふたりの表情や書き上げた婚姻届を、メモリアルフォトとして残しておくことをおすすめします。 婚姻届の提出を写真に残す意味 手元に残らない「婚姻届」と「夫婦になる瞬間」をカタチに残せる 婚姻届の提出から受理まで、夫婦誕生のリアルな数分を記録できる プロに撮ってもらえば、おふたりのワクドキ感がリアルに伝わる記念写真になる 結婚式前に婚姻届を提出する場合、式当日の映像演出に写真を活かせる プロが撮影することで、婚姻届を出す前後のシーンも含めて、ドキュメンタリー風のライブ感あふれる写真を残すことができます。婚姻届提出時のちょっとしたトラブル(記入モレがあった!など)や、提出して受理されるまでの緊張感、受理された時の幸せに満ちた笑顔・・・。すべてが愛おしい思い出として、写真と心に刻まれるはずです! ※)婚姻届は手元に残せませんが、婚姻届受理証明書は申請すれば記念に残すことができます。詳細は後ほど解説します。 婚姻届を仕上げる→提出する→アフターフォトが撮影3大ポイント それでは、ラヴィクルールが実際に撮影した、数組の婚姻届提出の瞬間をドキュメンタリー風に写真で追いかけなら、婚姻届提出フォトの撮影ポイントをお伝えしましょう。 撮影ポイント①婚姻届の仕上げシーン 氏名は漢字・よみかたを戸籍謄本と揃えるなど、決まりごとが多い婚姻届。間違いのないよう、必要事項の9割以上は自宅などであらかじめ記入しておくのがおすすめ。何を記入するのか、その意味を理解しながら丁寧に心を込めて記入することで、より強い絆を実感できます。でも、せっかくの記念なので、全て書き上げて提出するだけでは味気ない気もしますよね。リアリティーのある婚姻届フォトにこだわりたいなら、提出する当日に届出の日付や届出人の欄の署名を仕上げ、提出してはいかがでしょう。緊張感や書き上げた喜びが伝わる写真が残せますよ。 ▲役所の窓口で婚姻届に署名。真剣な眼差しの彼(上)と幸せそうな彼女(下)の対比が微笑ましい!あっという間に過ぎてしまう瞬間を、写真を通じて永遠に記憶することができます。 ▲おふたりの手元写真だけでなく、遠目にカメラで捉えると時間やストーリーを感じられますね。 ▲婚姻届をおふたりで書き上げる作業は、結婚式のケーキ入刀に匹敵する共同作業。完成したら提出前に一緒に写真に残しましょう! 撮影ポイント②婚姻届を提出する瞬間 完成した婚姻届を役所の窓口に提出し、受理されるまで。時間にして数分の出来事なので、何も残さないと、あっさり過ぎてしまった感覚に。結婚式の写真のようにプロに追っかけ撮影してもらえば、後で写真を見ながら大切な瞬間をスローモーションのように鮮明に思い出すことができます。 ▲いざ、おふたりの手で婚姻届を窓口へ提出。「不備ないよね?」「時間が長く感じる〜」。そんなリアルな緊張感が伝わってきますね! ▲おふたりの様子を見守る、ご家族の写真もプロは撮り逃しません! 撮影ポイント③婚姻届アフターフォト ▲ホッとした安堵感と喜びがあふれるファミリーフォト。名実ともに新たな家族の歴史が始まる瞬間です! 婚姻届が無事に受理されたら、その瞬間から正式な夫婦です。新ファミリー誕生を祝って、付き添ってくれたご家族も一緒に、メモリアルフォトとして残しましょう。 ▲婚姻届の提出前後に、結婚指輪の交換を行うのもステキですね! 自宅や婚約食事会で婚姻届を仕上げて提出するのもおすすめ! ▲自宅で婚姻届を仕上げると、緊張感の中にも心和む写真に。まだ真新しい新居の雰囲気と初々しさが感じられますね! 他にも、婚姻届を提出する役所がおふたりの新居の近くならば、自宅でリラックスしながら婚姻届の記入をする様子、役所までの道中、役所での提出という一連のシーンを、自然体のおふたりの表情とともに写真に残すことが可能です。逆に、無事に役所へ届け出をした後に、おふたりで記念の食事を楽しんだり、新居で改めてお祝いするシーンを写真に残すのもおすすめです。 ▲役所へ向かう道中も思い出に。婚姻届を提出した日の天気や気温、時間帯も感じられる写真を残せます。 また、両家のご家族が揃う結納・顔合わせの席で、婚姻届の証人(2人必要)を両家にお願いして婚姻届を完成させる様子を写真に残す方法もあります。家族全員で完成した婚姻届と一緒に撮影すれば、「これから新しい家族になる」という一体感と絆が生まれ、食事会も和やかな雰囲気になることでしょう。 ▲家族・親族中心の少人数ウエディングなら、結婚式当日に証人欄の記入をゲストにお願いして婚姻届を仕上げ、式後に届け出を行う選択肢も。ゲストにとっても忘れられない思い出になるでしょう。 ※ラヴィクルールは、全国各地にフォトグラファー500人以上が在籍。ご自宅や婚姻届を提出する役所での撮影(撮影許可はご自身でお願いします)、周辺スポットなどでの「出張ロケーション撮影」が、エリアを問わず対応可能です。夜間・土日・祝日の撮影でも追加料金は発生しません。また、結納・顔合わせ食事会と婚姻届の提出を別の日に行う場合も、2回目以降の基本撮影料は何度でもずっと30%オフになるリピーター特典サービスが利用できます。 知っておくと思い出が深まる!婚姻届提出の豆知識 最後に、婚姻届を提出したい日に確実に受理されるよう、いくつか押さえておきたいポイントをお伝えします。 準備するもの ☑️婚姻届の用紙 役所の戸籍を扱う窓口やWEBでもらえる他、最近は自治体独自のオリジナル婚姻届や雑誌の付録など、デザイン性の高い婚姻届を選ぶこともできます。 ☑️おふたりの本人確認書類 マイナンバーカード、運転免許証、パスポートは1枚の提示でOK。顔写真付きでないものは2枚以上の提示が必要に。 ☑️おふたりの戸籍謄本(写し) 提出先の役所に本籍がある人は不要。異なる人は本籍のある役所から取り寄せる必要があり、遠方の場合は時間がかかるので、余裕を持って手配しましょう。 ☑️おふたりの印鑑(押印は任意)  2021年9月より押印は任意に。記入ミスなどがあった場合に訂正印が必要になることもあるので、念のために印鑑を持参しておくと良いかも。 婚姻届の提出先・時間帯について 実は、婚姻届は日本全国どこの役所に提出してもOK。国内リゾートなど結婚式を挙げた場所、思い出の場所、新婚旅行先の役所に提出することもできます。後々の手続き上、ラクなのは新居の新住所や本籍地の役所といえるでしょう。婚姻届の提出は、24時間・365日いつでも可能。ただし、時間外の提出で不備があり、その場での対応が難しい場合は受理日がずれてしまうことも。挙式先や旅行先のリゾート地など小さな役所の出張所は時間外の窓口対応がないこともあります。時間外や遠方での提出を希望する場合は事前確認を忘れずに。 「婚姻届受理証明書」をもらっておこう! はじめにお伝えしたように、婚姻届は役所に提出してしまうと手元に残せません。写真で残す以外に、カタチに残る記念品がほしい!という場合は、婚姻届提出の際に「婚姻届受理証明書」を申請しましょう。婚姻届受理証明書は婚姻届の提出後、おふたりの新戸籍ができるまでの期間(数日〜2週間程度)におふたりが夫婦になったことを証明する仮の公文書となります。実は、この「婚姻届受理証明書」には2タイプあり、手続き上の必要事項のみが記載された通常タイプ(シンプルな紙の証明書)と、上質紙を使った賞状タイプのものを発行してもらうことができます(市区町村によってご当地デザインのオリジナル婚姻届受理証明書を取り扱っている場合もあり)。賞状タイプは手数料が高め(※)ですが、婚姻の証しを記念に残したい場合はおすすめです。また、通常タイプは名義変更や勤務先への届け出など、多岐にわたる手続きで使えて便利です。なお、婚姻届受理証明書を発行してもらえるのは婚姻届を提出した市区町村の役所のみ。婚姻届の提出と一緒に申請するとスムーズです(賞状タイプは後日発行、通常タイプも混雑時は即日発行が難しいことも。時間外窓口では対応できない場合もあり)。※通常タイプ1通350円、賞状タイプ1通1400円(2022年9月時点) あっという間の婚姻届提出。凝縮された幸せの瞬間を写真に残すお手伝いをします! 近年は挙式日と同じ日ではなく、おふたりの記念日や、10月2日(永遠(とわ)に)・11月22日(いい夫婦)といった語呂が良い日、大安や一粒万倍日といった縁起の良い日にこだわって婚姻届を提出するケースが増えています。いずれの日を選ぶにせよ、婚姻届を提出する日の記念写真は「今日、私たち夫婦になりました!」という証しを、カタチに残せるのが最大のメリット。自宅などで婚姻届を書いている時間、提出当日の役所までの風景や天気、婚姻届を提出する瞬間の緊張感など、写真に残しておいて良かった!と思うシーンが結構たくさんあったことに気づき、きっと驚くことでしょう。 また、結婚式の前に婚姻届を提出した場合は、撮影した写真を結婚式の当日のプロフィールムービーなど映像演出でも活用ができます。 ▲式前に婚姻届を提出する場合は、挙式やパーティーのムービー演出に婚姻届の提出フォトを織り交ぜて、結婚の喜びをゲストとシェアしましょう! ラヴィクルールは、結婚式の密着撮影や家族にフォーカスした写真など、 “人と家族”が大好きで“ハートフル”な瞬間と表情を捉えるのが得意なプロ集団です。婚姻届を提出した記念すべき1日を改めて振り返りながら、「良い日だったな」と幸せを噛みしめられるような写真に、私たちはこだわりたいと考えています。ご夫婦として新たな出発をする大切な時間を、記念に残すお手伝いができることに誇りと喜びを感じています。「早朝の婚姻届提出でも撮影OK?」「提出後に思い出の公園でも撮りたい」など、撮影に関することは、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください! ※「入籍」は、既にある戸籍に新たに入ることで、親と氏が異なる子どもが異なる氏の親の戸籍に入る場合などに使われます。近年の結婚では、婚姻届を出しておふたりで新しい戸籍を作ることが多いため、この記事では「入籍」ではなく、「婚姻届の提出」と表現しました。

2022.08.25

「好きな人との人生を、もっと好きに撮ろう」シリーズ(ペット編)
ペットと一緒のファミリーフォトを通して、家族の絆を深めよう! ワンちゃん・ネコちゃんをはじめ、ペットも大切な家族の一員です。一緒に暮らしている人にとっては、ペットという呼び方そのものに違和感を覚えるかも知れません。それくらい家族の日常に寄り添ってくれる、かけがえのない存在だと言えるでしょう。この記事では、分かりやすさを重視してペットと呼ばせていただくことを、お許しください。最近、ラヴィクルールではペットの撮影ご依頼が増えています。ペット写真=衣装を着飾ったおすましポーズの写真を思い浮かべるかも知れませんが、ラヴィクルールが大切にしているのは、ご家族と共に過ごすペットの愛くるしい仕草や触れ合いのシーン。日常の延長にあるようなリラックスした自然体のペット写真にこだわっています。 ペットと一緒のファミリーフォトを残す意味 ご家族とペット両方の成長×時間の変化を感じられる ペットと過ごす大切な時間が増え、家族の思い出と絆が深まる お出かけロケやスタジオ撮影では普段と少し違うペットの一面を発見できる 幼い子どもがペットと過ごす接点が多いと、子ども自身の心の成長に繋がる ペットと一緒のファミリーフォトを撮るために過ごす時間そのものが、ペットと家族が心を通わせる大切な時間となり、家族の絆と思い出を深めることにも繋がる・・・。そんな風に捉えるとステキですよね。では、ラヴィクルールが実際に撮影したペットの写真を交ながら、どんな場所でどんな触れ合いシーンを撮影できるのか、おすすめのフォトポイントをご紹介しましょう。 ▲ペットは家族の人生の節目に寄り添ってくれる、大切な存在。愛する家族の一員として、ファミリーフォトに参加してもらいましょう! おすすめ撮影ポイント① いつもの場所 人見知りをしやすい恥ずかしがり屋のペットや、お子さまが幼い場合、ママが妊娠中や出産間もない場合は、ご自宅などリラックスできる場所で、いつものご家族とペットの姿を撮影するのがおすすめ。少しずつカメラの存在に慣れてもらい、お出かけ先やスタジオでの撮影など場所を変えて、ステップアップしてゆきましょう。 ご自宅で ▲まるで、きょうだいみたい!お子さまとお揃いのスマイルが印象的(左)。ワンちゃんだけのポートレート(右)も、ご自宅ならリラックスしたおすまし顔に! ▲生まれて間もないペットのニューボーンフォトもお任せください。この時期だけの特別な愛らしさは、生きとし生けるもの共通です! ▲小鳥やハリネズミなど、散歩やお出かけ先での撮影が難しいペットも、ご自宅なら無理なく普段通りの仕草や触れ合いシーンを写真に残せます。 ご自宅で撮影するメリットは、普段から過ごし慣れているリビングやお庭で、リラックスした雰囲気のペット写真が残せること。また、結婚や妊娠・出産を機にマイホームを手に入れ、ペットを新しく家族に迎え入れたご家族にもおすすめ。真新しい新居での撮影は後々の記念にも残ります。 いつもの散歩道で ▲お散歩によく行く公園で、春夏秋冬ごとに撮影してもステキ。ご家族の服装や背景の彩りが移り変わり、いつも一緒にいると気づきにくい変化を感じやすくなりますよ。 ▲成長スピードの速いお子さまと一緒のお散歩写真もおすすめ。その時々しか撮れないシャターチャンスがいっぱいです。 ▲クローズアップ写真も、あくまでも自然体で。フォトグラファーがご家族と一緒にお散歩を楽しみながらシャッターチャンスを狙います。 ▲ウサギちゃんなど、ワンちゃん以外のお散歩撮影も喜んでお付き合いします! 特にワンちゃんの場合は、毎日のお散歩が欠かせませんよね。そのルーティンを活用して、通い慣れた公園や散歩道でロケーション撮影を行えば、いつものようにリラックスしながら、季節を感じられるご家族とペットのワンシーンを撮ることができます。 おすすめ撮影ポイント② はじめての場所 人なつっこく、はじめての人や場所にあまり物怖じしないペットであれば、お出かけ先やスタジオでの撮影も検討してみましょう。その際、お気に入りのオモチャやぬいぐるみ、大好物のおやつなどを持参しておくと、慣れない環境に対するペットの戸惑いを軽減しやすいでしょう。 お出かけ先で ▲早朝の都会(上)、夕日が美しい海岸(下)でのロケーションフォト。何気ないお散歩シーンもシチュエーションと衣装が変わると、絵葉書のようにフォトジェニック! 思い出の場所や、よくドライブに行くお気に入りスポット、旅先など。絵になる特別な雰囲気で撮影できるのが、お出かけロケーションフォトの魅力です。普段のお散歩とは違う環境に、ご家族もテンションアップ。飼い主さまのワクワクした気持ちが愛するペットにも伝わり、普段は見せたことがない表情や仕草を写真に残せる可能性大です! ▲海辺でのロケーションフォト。砂浜を大はしゃぎで一緒にダッシュしたり、自然と動きのある触れ合いシーンが撮れて、家族の思い出も深まります。 スタジオで スタジオ撮影の魅力は、背景カラーや照明、小道具などにこだわった、世界観のあるペット写真を残せること。ご自宅で普段使っているケージやトイレを持ち込み、スタジオの片隅にペット専用スペースを作ってあげると、リラックスしたいつもの表情を引き出しやすいでしょう。また、撮影日までに車やペット用キャリーバックでの移動にも慣れさせてあげてくださいね。 ラヴィクルールは、全国20拠点に自社スタジオがあり、それぞれ独自の世界観を持つフォトジェニックな空間が広がっています。スタジオ見学も可能ですので、お気軽にお立ち寄りください。 ▲ワンちゃんの1歳バーステー記念フォト。お揃いのイエローカラーの衣装が、おしゃれなアクセントに! 年賀状にも活用できそうです。 ▲ネコちゃんの「カバンに入りたがる」習性を活かした一枚。スタジオ撮影だとモダン×アートを感じるポージングや照明も可能です。 ▲飼い主さまの成人式をワンちゃんもお祝い! 大好きな人の晴れ姿とスタジオの華やかな雰囲気に、ワンちゃんも胸を張っているように見えるのは気のせいでしょうか。 おしゃれなインテリアになる!ペットのフォトアイテム とっておきの写真が撮れたら、カレンダーやポストカード、おしゃれなフォトフレームに飾って、インテリアとして楽しみたくなりますよね。そんなニーズに応えるラヴィクルールのオリジナルフォトアイテムをご紹介しましょう。いずれも、サンプル画像はお子さま写真ですが、引け劣らないくらいペット写真も絵になります! ラヴィクルールのフォトアイテム(価格はすべて税込) オリジナルカレンダー:8800円〜(A3サイズ・13ページ) お正月、お花見、水遊び、ハロウィンなど。季節ごとに撮影したペットのベストショットを集めて一冊にすれば、毎月めくるのが楽しいオリジナルカレンダーが完成します。 オリジナル木製フレーム(5ピース)11,000円 木のぬくもりを大切にしたフォトフレームです。寝室やリビングなど、お部屋ごとに写真を変えたり、季節ごとに写真を模様替えすれば楽しみが広がります。 オリジナル木製フレーム(10ピース)19,800円 ポストカードブック:11,000円(50枚) 一枚一枚が市販のポストカードのような仕上がり。クリップやマスキングテープで飾るだけで、お家の中がおしゃれなギャラリーのように! ラヴィクルールでは、結婚式や結婚記念日のペット写真も可能! これから結婚するお二人や、結婚記念日にバウ・リニューアル(※)を検討しているご家族におすすめしたいのが、ペットと一緒のウエディングフォトです。結婚式や結婚記念日という人生の特別な瞬間と幸せな時間を、お二人やご家族と共に、愛するペットとも、ぜひ分かち合ってください。ラヴィクルールは、系列店『小さな結婚式』の少人数専用チャペル(日本各地17カ所)と連携。晴れやかなウエディングシーンでペットと一緒の撮影が可能です。 ▲緊張感をともなう挙式セレモニーが、ワンちゃんのおかげで和やかに。みんなの祝福と幸せをワンちゃんも感じとって喜んでいるようです! ▲お二人の誓いにワンちゃんが立会人として参加。結婚証明書への肉球サインなど、ほほえましいハイライトシートンを写真に残せます! ▲挙式後にチャペル周辺で、晴れ姿のままスペシャルなお散歩ロケ撮影も可能です。 家族の愛に包まれた「ペットの幸せな瞬間」にラヴィクルールはこだわります! 誤解を恐れず、言わせてください。ラヴィクルールでは、ペット写真をお子さま写真と同じくらい大切なファミリーフォトだと考えています。一緒に走ったり、遊んだり、芝生を転げ回るうちに、愛おしさが増して大ファンになり、撮影が終わる頃には、お別れするのが寂しくなることも珍しくありません。お子さま一人一人のキャラクターが違うように、ペットそれぞれの個性や好き嫌いは異なります。ご家族みなさんとコミュニケーションを深めながら、ワンちゃんやネコちゃんにとって心地がいい瞬間を一緒に探したいと思っています。なお、ペット撮影も「出張ロケーション撮影」「スタジオ撮影」の区別なく、2回目以降の基本撮影料は何度でもずっと30%オフになるリピーター特典サービスの対象です。家族の仲間に加わってくれた記念日や毎年のバースデー、はじめてのお出かけなど、かけがえのない瞬間を、何度でも写真に残すお手伝いをします。「この家族と出会えて幸せだニャン」「ずっと一緒に楽しい時間を過ごしたいワン」。そんなペットたちの声が聞こえてくるような、愛と幸せがあふれる「ペットwithファミリーフォト」に、ラヴィクルールはこだわり続けます!

2022.08.24

〜絵本のような世界観×おしゃれな衣装が魅力〜お子さま写真スタジオ「ラヴィ・アンファン」をクローズアップ!
人とは違うお子さまフォトに憧れる首都圏のパパ・ママは注目! 全国20拠点に自社スタジオを展開するラヴィクルール。この記事では、その中でも東京・神奈川など首都圏近郊にお住まいのご家族におすすめしたい、こども写真スタジオ「ラヴィ・アンファン(La-vie enfant PhotoStudio)」にスポットをあてて紹介します。海外の童話や絵本のようなお子さま写真が撮りたい。おしゃれな衣装とスタイリングで、プリンス&プリンセス気分を楽しんでほしい。ほかのお子さまとは違う「七五三」の晴れ姿を写真に残したい。そんなパパ・ママは、ぜひ注目してください。 一歩足を踏み入れた瞬間から夢世界が広がる! ▲衣装、支度部屋、世界観が異なる4つのスタジオ(後ほど詳しく紹介)などがワンフロアに広がり、お子さまが動き回っても目が届くようになっています。 浜松町駅(JR・モノレール)から徒歩6分、竹芝駅(ゆりかもめ)から徒歩3分。都心に位置しながら水辺と緑が心地いいウォーターフロント・竹芝の複合施設「アトレ竹芝」にラヴィ・アンファンはあります。 お店に一歩足を踏み入れると、メリーゴーランドのような照明とソファ、おしゃれな衣装がセレクトショップのように並ぶオープンクローゼット、世界観が異なる4つのフォトルーム(撮影スタジオ)、ロマンチックな支度部屋などが広がっています。どのスペースも扉で仕切られていないため、とても開放的で居心地のいい雰囲気。衣装選びから着替え、ヘアスタイリング、撮影まで、主人公であるお子さまが好奇心のおもむくまま自由に動き回れる空間になっています。独創的な衣装×空間×お子さまの個性を大切にする撮影スタイルの相乗効果が、ラヴィ・アンファンが生み出す写真の魅力。その一つ一つを紐解いてみましょう。 魅力① クリエイティブな衣装×独創的なスタイリング ラヴィ・アンファンの特徴の一つが、おしゃれな衣装セレクトとスタイリングです。身長130センチくらいまでの幅広い年齢に合わせた和洋の衣装が揃っています。衣装の点数を単純に増やすことよりも、お子さまたちの笑顔がキラキラと輝くようイメージしながら、1点1点こだわってセレクトすることを大切にしています。 海外から集めた洋装×小物を独創的にスタイリング ▲撮影イメージはノープランで大丈夫。似合う色や衣装スタイルを写真のプロが会話をしながら一緒に見つけます! 例えば、洋装のドレスやセットアップ(タキシードやベスト+ズボン)のほとんどは、フランスをはじめ海外から厳選して仕入れたもの。さらに、身につけたときの着心地、ボタンやホックの位置や数、着替えにかかる時間などを徹底チェック。日本のお子さまの体型に合うよう手作業で縫製を加え、ストレスを感じないよう肌当たりの良くないタグを外し、簡単に着替えられるデザインに作り替えるなど、細かい部分までこだわって独自のアレンジを加えています。 また、小物やアクセサリーのバリエーションも豊富。ビンテージ風の素材やロマンチックなアンティークカラーなど、優しい風合いの素材でありながら目を引くものばかりです。定期的に新作を仕入れ、スタッフ自ら手作りすることも。小さなお子さまに、ちょっぴり大きめの髪飾りやリボンを合わせたときのお人形みたいな愛らしさといったら! 実際に試着して、ぜひ感じてください。 ▲2着揃った衣装も多く、“双子ちゃんコーデ”も楽しんでもらえます! なお、撮影中に動き回って衣装のボタンがちぎれてしまうなどのハプニングは、お子さまの撮影では当たり前のこと。定期的な衣装メンテナンスを行うため、繊細な素材の洋装コレクションは2着ずつご用意があります。「双子のお子さまにお揃いの衣装を着せたい」「お友だち同士で双子風コーデを楽しみたい」というリクエストにもお応えできますので、気軽にご相談ください。 古典柄の着物を現代風に着崩した新作をはじめ和装も充実 ラヴィ・アンファンが最近、特に力を入れているのが和装(着物)のラインアップとコーディネートです。今夏の最新作では日本の伝統美が感じられる古典柄の着物を複数入荷。昔ながらの古典柄の着物を現代風に着崩す独創的なスタイリングで、印象的な世界観の写真に仕上げます。 ▲古典柄の着物×帽子やヘッドフラワーなどの和洋ミックスコーデがとてもおしゃれ! スマホの待ち受け画面にして、ママ友・パパ友に自慢したくなりますね。 首元の半襟(はんえり)にポップな絵柄を合わせたり、帯に洋風のベロア素材を取り入れたり。男の子の羽織(はおり)の内側に着物ではなく、あえてシャツと蝶ネクタイをコーデするのもあり!です(おしゃれな上、着心地もラクです)。和装に慣れていないお子さまでもラクに着られるよう、実は見えない部分でさまざまな工夫をしています。 「七五三」をはじめ、「バースデーフォト」、10歳の「ハーフ成人式」などの記念日に、人とは違う衣装とコーディネートで特別感を感じられる写真を残したいときに、“アンファン和装”なら注目を集められそうです! 魅力②どこで撮ってもOK!世界観が異なる4つの撮影ルーム フランスの自然に囲まれた小さな家にある、個性豊かな4つのお部屋。それが、ラヴィ・アンファンが大切にしているフォトスタジオの世界観です。4つのお部屋どこで撮影してもOK。気に入った1つのお部屋でじっくりと空想の物語を一緒に紡ぐように撮影したり、かくれんぼや探検ごっこ気分で全てのお部屋を巡ったり。お子さまの好奇心と個性に寄り添いながら、撮影スタッフも全力で一緒に遊びながら撮影します。 お子さま人気No.1!好奇心をくすぐる「ハッピー・プレイングルーム」 ペパーミントグリーン×ホワイトのポップな空間に、三角屋根のお家とお花いっぱいのベンチがあります。秘密の小部屋や小さな窓など、お子さまたちが自然に動き回り、表情が豊かになる仕掛けがいっぱい! 屋根裏部屋のようなシャビー空間「アンティーク・ルーム」 アンティークな調度品が置かれ、屋根裏部屋のような雰囲気。自然な陰影が美しい空間です。シャンデリアやベルベットのカーテン、鏡、キャンドルなどの小物に囲まれ、お子さまたちの表情が大人びてくるから不思議。和装コーデとも好相性です! 中庭をイメージしたテラスルーム「パティオ」 窓から優しい自然光が差し込み、ふかふかのベッドや天井から吊り下がるドライフラワーなど、お子さまの柔らかな笑顔を引き出します。遊び疲れたら広々したベッドで、そのままウトウト・・もOK。天使のような寝顔もシャッターチャンスになります。 自然光が差し込むリビングルーム「メゾン」 おしゃれな外国のリビングルームをイメージしたナチュラル空間が特徴。季節に合わせた植物が彩りを添え、リラックスした雰囲気で撮影を楽しめます。シンプルな壁の雰囲気を生かしたポートレート風の写真も絵になります! どのお部屋の撮影も、まぶしいプロ用ストロボなどの大掛かりな機材は使いません。お部屋ごとに光の仕掛けを施し、日常の延長のような和やかな雰囲気で、日常とはちょっと違う特別感のある写真を撮ることを大切にしているからです。普段よく遊んでいるお気に入りのぬいぐるみや絵本なども、自由に持ち込んでいただいて大丈夫です! 魅力③ “お子さまファースト”の柔軟な撮影スタイル よく驚かれるのですが、ラヴィ・アンファンには「こうでなくてはいけない」という決まり事はありません。お子さまの個性とペースに寄り添って撮影を進めています。お子さまの個性は十人十色。人見知りが少なく、誰にでも笑顔を見せてくれるエンジェルちゃんタイプ、いろいろと目移りして集中力が続かない自由奔放ちゃんタイプ、一つの遊びに夢中になるとご機嫌が取りにくくなる、こだわりちゃんタイプなどなど・・・。そんな一人一人のキャラクターを大切にした撮影スタイルにこだわっているからです。参考までに、ラヴィ・アンファンの撮影プランで特に人気の高い、衣装+ヘアメイク付きスタンダードプランの「撮影時間」に注目してください。 ラヴィ・アンファンのスタンダードプラン プラン名洋装スタンダード七五三プラン撮影時間約1時間約1時間納品データ数データ50枚データ50枚含まれる衣装2着まで(着付け・小物込み)2着まで(着付け・小物込み)ヘアメイクありありプラン料金3万8500円6万500円きょうだいの衣装追加+5500円(1着)+2万2000円(1着) この1時間には、衣装選びや着付け、ヘアスタイリングにかかる時間は含みません。実はデータ50枚分の写真は、もっと短い時間でも撮影できる枚数です。効率を重視すれば短時間で撮れる写真を、休憩も交えながら時間をかけて撮影しています。なぜなら、じっくり向き合いながら“その子らしい”最高の瞬間を写真に残したいから。撮影時間そのものが、ご家族の思い出に残る幸せなひとときであってほしいと考えています。 ▲衣装の着付けとヘアスタイリングをするお支度部屋で、スタッフが会話しながら緊張を解きほぐします。小さいお子さまはスタジオでお支度するなど臨機応変に対応します。 パパ・ママが「こうしたい、ああしたい」とイメージを膨らませても、お子さまはその通りに行動してくれるとは限りません。イヤイヤ期に入ってしまい、思うように撮影がすすまない場合もあるでしょう。でも、絶対に大丈夫。フォトグラファーもスタイリストも一緒に遊びながら過ごすうち、いい表情を撮れる瞬間が必ず訪れます。スタッフ全員が“出会った今日から親戚のおじちゃん・おばちゃんの仲間入り”という気持ちで撮影に臨んでいますので、最高にハッピーな写真を一緒に創り上げてゆきましょう。 魅力④ インテリアや贈り物に!独自のフォトアイテムも豊富 最後に、撮影データを使って、ご自宅のインテリアや、離れて暮らすおじいちゃん・おばあちゃんのプレゼントとして活用できる、ラヴィ・アンファンのオリジナルフォトアイテムをいくつか紹介しましょう。 ポスター:5,500円〜(A2サイズ・1枚) 背景は、なんと!お子さま自身に描いてもらったお絵かきアート。お気に入りの一枚と組み合わせてグラフィックデザインを施し、世界で一枚のポスターに仕上げます。 キャンバスFO:5,280円(2Lサイズ) キャンバスプリントセット:19,800円(5枚セット) キャンバス生地に写真をプリントした、優しい風合いがポイント。キャンバスプリントセットは異なる大きさの5枚セットで、お部屋に飾る楽しさが増えます。 ムービーANGEL CINEMA:27,500円 撮影中のメイキングシーンや、おじいちゃん・おばあちゃんへのメッセージなどで構成するオリジナルショートムービー。動画だから残せる、何も計算していないお子さまの仕草や言動がたまりません! LINEなどSNSで共有しやすいよう、1分間に編集したデータをお渡しします。 フォトアイテムをお部屋に飾れば、撮影の幸せな時間を思い出し、育児や家事のイライラがすっとおさまり、ご家族の会話が自然と弾むことでしょう。また、お孫さまの写真と絵が楽しめるポスターやショートムービーは、おじいちゃん・おばあちゃんの誕生日や敬老の日のプレゼントとしても喜ばれそうです。お子さまのハッピーな瞬間を形に残して、ご家族みんなでシェアしましょう! 個性×ハートを大切にしたお子さま写真がラヴィ・アンファンの真骨頂! ラヴィ・アンファンをはじめ、ラヴィクルールの撮影スタッフは、長年ウエディングフォトに携わってきました。結婚式という「一生に一度きりの輝く瞬間」を大切にした写真を撮り続け、「ふたりらしさ」「ご家族の絆」を大切にした、ぬくもりとハートを感じる写真にこだわって向き合い続けてきました。その想い×経験・技術がリンクしあうからこそ、最高のパフォーマンスを発揮できる写真が残せるのだと私たちは信じています。結婚式という人生の特別な瞬間の未来に、ご家族・お子さまが繋がっています。 ウエディングフォト、ファミリーフォト、お子さまフォト。どの写真も大切な“人”へのあふれんばかりの想いがギュッと凝縮されてこそ、心に残る思い出として生き続けます。そのお手伝いをさせていただけたら、私たちにとって、これほど幸せなことはありません。 お子さまの写真はもちろん、結婚記念日や成人式、長寿お祝いなどファミリーフォトのご依頼もお任せください。「まずはスタジオ見学や衣装の試着だけ」も大歓迎です。気軽にラヴィ・アンファンのスタジオへ遊びにいらしてください!

2022.08.10

「好きな人との人生を、もっと好きに撮ろう」シリーズ(七五三編)
お子さまの健やかな成長を祝う行事「七五三」を写真に残そう! 愛らしいお子さまたちが着物や羽織袴などで着飾り、パパ・ママと一緒に神社でお参りをする。数ある子どもの通過儀礼の中でも特に注目度が高い一大イベントが「七五三(※)」です。 楽しくて思い出に残る「七五三」にするためにも、その由来やお祝いする意味、服装などの具体的な作法を知っておくと、とても意義深いものになります。また、ラヴィクルールが実際に撮影した七五三の家族写真を交ながら、どんな場所でどんなシーンを撮影すると絵になるのか?おすすめポイントもお伝えしましょう! (※)「しちごさん」と呼ぶのが一般的ですが、方言で「ひちごさん」と発音する地域もあります。 ▲「七五三」といえば華やかな衣装!お子さまたちの成長と晴れ姿が誇らしく、何枚でも写真に残しておきたくなりますね。 知っておくとありがたみ倍増!「七五三」の豆知識 「七五三」について、秋頃に神社へお参りするイメージはあるけれど、細かいことはよく分からないという人も多いのではないでしょうか。まずは、七五三の具体的なお祝いの由来や日程などについて解説しましょう。 ◆七五三には、お祝いする年齢と服装の作法がある!  七五三は、その名の通り、子どもの年齢が3歳・5歳・7歳になった年に、地域の氏神(うじがみ)様を祀る神社へお参りしてお祝いをする日本独自の文化です。男の子・女の子でお祝いする年齢が異なり、男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳のときにお祝いします(地域によって男の子は5歳のみ祝う場合もあり)。その始まりは日本古来の儀礼が由来になっていて、お祝いする年齢に次のような意味があり、現在の晴れ着のスタイルとも深く関わっています。 ◎3歳(男の子・女の子)……「髪置き(かみおき)の祝い」 生後、定期的に切って短くしていた髪を、伸ばし始める武家社会の儀礼がルーツ。長寿を願って白髪をイメージした綿帽子を子どもの頭にのせて祝ったとも言われています。女の子は晴れ着に、やわらかな兵児帯(へこおび)を締め、さらに「被布(ひふ)」と呼ばれる袖のない上着を重ねるのが一般的。男の子はお宮参りの祝い着を仕立て直した羽織(はおり)を着せることが多いようです。 ▲3歳の晴れ着は、袖のないベスト状の被布(ひふ)が特徴。着付けがしやすく、着崩れしにくい利点もあります。 ◎5歳(男の子)……「袴着(はかまぎ)の祝い」 平安期に始まったとされる、初めて袴(はかま)をはくお祝いで、羽織袴(はおりはかま)が正式スタイル。紋付(もんつき)の着物に、羽織、袴、草履(ぞうり)または下駄(げた)をはき、懐剣(かいけん)や末広(扇子)を持たせる凛々しい姿が特徴。男の子にとって、この「袴着の祝い」は大人への一歩を踏み出す、とても誇らしい儀式なのです。 ▲5歳を祝う羽織袴。手にしている「千歳飴(ちとせあめ)」は、「細く長く粘り強く、いつまでも健康に」という願いがこめられた縁起物のお菓子です。 ◎7歳(女の子)……「帯解き(おびとき)の祝い」 それまで付け紐で来ていた着物を、大人と同じように帯で締めるようになるお祝い。3歳のときとは異なる「四つ身(よつみ)」と呼ばれる着物を大人と同じように着付け、扇子や筥迫(はこせこ)といった武家の女性がたしなみとして身につけていた小物が彩りを添えます。稚児から少女への成長宣言が「帯解けの祝い」にはあるのです。 ▲7歳の晴れ着(右)。大人の振袖の子どもバージョンという印象で、急に大人びた姿にハッとするパパママも多そうです。 つまり、「七五三」は、3歳・5歳・7歳の年齢ごとに、髪型や服装を大人に近づけてお祝いする行事。現代風に言い替えると「大人のマネをする、少し背伸びしたファッションが解禁になる」記念日と捉えることもでき、そう考えると何だかワクワクしますね。 ◆七五三をお祝いする11月15日は、鬼がいないハッピーデー!  正式な七五三の日は、11月15日です。これには諸説あり、江戸時代に徳川家の将軍が病弱だったわが子の無事を願って「袴着の祝い」を行ったのが11月15日で、この日は「鬼宿日(きしゅくにち)」という鬼の休日(鬼が出歩かない)幸運日であることから選ばれたという説が有力です。医療が発達している現代と違い、昔は子どもが7歳まで健康でいられるかどうか、天運に任せることしかできなかったため、親にとって子どもが無事に育つことは何にもかえがたい大きな喜びだったのです。現在も11月15日前後の週末に神社へ参拝するご家族は多く、10月中旬から11月下旬は混雑が予想されます。七五三のご祈祷を暦(こよみ)にこだわって行いたい、ご祈祷の記念品(千歳飴など)を手にした写真を撮りたい場合は、参拝予定の神社へご祈祷の予約の有無や費用などをWEBサイトや電話で早めに問い合わせておきましょう。逆にご祈祷はせず参拝だけする場合は、混雑を避けた時期外れの吉日(大安など)やお子さまの誕生日に合わせた参拝など、柔軟に日程調整しても問題ありません。大切なのは、お子さまの無事と成長を見守ってくれたことへの感謝の気持ちです。ご両家の祖父母も一緒の参拝、お参り後にお祝いの食事会を実施して喜びを分かち合うご家族も増えているので、お互いのご両親が昔からのしきたりを気にするかどうかも踏まえた上で、ご両家でよく話し合って決めることをおすすめします。 ◆お参りする神社やパパママの服装について 自分たちが暮らす土地を守る神様へお子さまの成長と無事を報告し、見守ってくれた感謝を伝える行事でもあるため、地元の神社(氏神様)へお参りするのが一般的です。初めてお参りする神社を選んでも問題はありませんが、晴れ姿に着物を選んだ場合は、お子さまにとって慣れない着物でのお出かけとなるため、着崩れなどのハプニングも想定して、あまり遠出しすぎない方が良いでしょう。 なお、パパ・ママの服装は神様へご挨拶するのにふさわしい、フォーマルな服装を心掛けたいもの。ママは訪問着や色留袖、パパはスーツ+ネクタイ着用が無難です。 ▲七五三は家族みんなが着飾ってお出かけできる、特別な機会。お子さまにとっても、親にとっても記念に残る大切な節目です。 七五三らしい晴れやかな家族写真が残せる「出張ロケーション撮影」 愛するわが子の晴れ姿を、たくさん写真に残しておきたい!と考えるのが親心。そんな時に利用したいのが、プロに神社へ来て撮影してもらう「出張ロケーション撮影」です。パパ・ママが手持ちのカメラやスマホで写真を撮るのも素敵ですが、子どもの表情を追うことだけで精一杯になりがち。プロにお願いすれば、表情はもちろん、晴れ着がより美しく映える光の加減、背景、構図にこだわった写真を残すことが可能になります。 ◆「七五三」の家族写真をプロに撮ってもらうメリット 親子で着飾った晴れやかな家族写真が残せる プロのテクニックでリラックスした瞬間を引き出してもらえる 儀礼らしい緊張感や子どもが初めて見せるような表情も撮り逃さない 神社の紅葉など背景や構図も美しい絵になる写真が残せる ▲写真のプロだから、神社の雰囲気や自然光、背景にこだわった親子の何気ない触れ合いシーンが残せます!七五三シーズンは紅葉シーズンとも重なり、とても絵になります。 ▲ご祈祷前の貴重なワンシーン。パパとママの緊張感と、あどけないお子さまの対比が微笑ましい! ▲わが子の晴れ姿を目にしたパパママの喜びが伝わり、今まで見たことのないような仕草や表情を見せるてくれることも。そんなシャッターチャンスを逃しません! ラヴィクルールは、七五三の晴れやかな雰囲気を生かしながら、日常の延長にあるような家族全員のリラックスした表情を写真に残すことを大切に考えています。また、全国各地のフォトグラファー500人以上が在籍しているため、エリアを問わず神社やご自宅周辺への「出張ロケーション撮影」が可能。撮影予定日の2日前まで雨天・荒天による日程変更に対応します。また、土日・祝日の撮影でも追加料金は発生しません。 ▲おじいちゃん、おばあちゃんも一緒のリラックスシーンもお任せください! お孫さまの成長がうれしくて仕方ない様子が写真から伝わってきますね。 参拝の前後や別日の「スタジオ撮影」もおすすめ! 七五三の写真は、神社の境内などでの「出張ロケーション撮影」のほかに、参拝前後や別の日に「スタジオで撮影」する方法もあります。雨などの天候を気にすることなく、せっかくの晴れ着が着崩れしても整えられる控え室などの環境も整っています。七五三とは別日に、3歳・5歳・7歳のバースデーフォトを兼ねて撮影するのもあり!です。 ▲お子さまとパパ・ママの晴れ姿は、華やかで晴れやかさ満点。スタジオ撮影なら空白が生きる写真になるので、新年の年賀状にも活用できそう! ◆「七五三」の家族写真をスタジオで撮るメリット 好きなタイミングで天候を気にせず撮影できる 自由な衣装とポーズで個性豊かな写真が残せる お子さまのトイレや着替えの心配をしなくて済む お子さまの誕生日や家族の記念日を兼ねた撮影も可能 ▲普段着のパパ・ママ×晴れ着のお子さまたち。良い意味で肩の力が抜けた家族写真もスタジオ撮影なら違和感ありません! ラヴィクルールは、全国20拠点に自社スタジオがあり、それぞれ独自の世界観を持つフォトジェニックな空間が広がっています。スタジオ見学も可能ですので、ご家族でお気軽にお立ち寄りください。*撮影小物は店舗によってご用意が異なります(どのスタジオも持ち込み自由です!)。着付け・ヘアメイク・着替え場所をご希望の場合は各店舗にお問い合わせください。 ▲ポーズも小道具も自由! 元気な子どもらしさ全開の個性的な晴れ姿をスタジオ撮影なら残すことが可能です。 特別感×ハートを大切にした七五三の家族写真をラヴィクルールなら残せる! ラヴィクルールが大切にしているのは、七五三という日本古来の通過儀礼に宿る、昔も今も変わらない、愛するわが子の健康と幸せを願う気持ちです。「こんなに大きく育ってくれてパパとママはうれしい」「これからもずっと、あなたの元気な笑顔を見守らせてね」……。そんな心あたたまるご家族の愛情と想いが写真からあふれ出すような、ハートフルな瞬間を形に残すお手伝いをしたいと思っています。七五三の参拝・ご祈祷をされる神社での出張ロケーション撮影では、レフ板などの大掛かりな撮影機材は使用しません。また、ほかの参拝者にできる限り配慮して撮影を行っていますので、ご安心ください(撮影を禁止している場所や注意事項については、お客様から寺社へ直接ご確認いただけますようお願いします)。なお、「出張ロケーション撮影」「スタジオ撮影」の区別なく、2回目以降の基本撮影料は何度でもずっと30%オフになるリピーター特典サービスもラヴィクルールの強みです。神社での出張ロケーション撮影+別日にスタジオで改めて撮影というハイブリッドスタイルの七五三撮影も喜んで対応しますので、お気軽にご相談ください! ※参考文献)ミニマル+BLOCKBUSTER 著『イラストでよくわかる日本のしきたり』彩図社,2016、日本大百科全書(ニッポニカ)、百科事典マイペディア

2022.06.23

撮影写真をどのように残す?アルバムにする意味って?
撮影写真をカタチに残す理由って? 結婚式の素敵なシーン、お子さまやご家族との大切な記念日の写真の数々……。CDに入っている撮影写真を見ることなく、引き出しに片づけたままになっていませんか。それは、とてももったいないこと。撮影写真をアルバムにしてお子さまに思い出を話したり、ご両親にプレゼントをすると何倍もハッピーになり、ご夫婦やご家族、ご両親との絆もぐんと深まります。まずは、撮影写真をカタチに残す理由やメリット、アルバムやフォトアイテムの種類について紹介します。 お子さまへの未来の贈り物、家族の笑顔や幸せにつながる 撮影写真をカタチに残す一番のメリットは、日常生活で素敵な写真を目にしてハッピーな気持ちになれること。たくさんの思い出が詰まったアルバムは、ご家族の時間を楽しむとっておきのアイテム。お子さまが大人になったときの未来の贈り物にもなります。また、カレンダーなどのフォトアイテムをご両親やおじいちゃん、おばあちゃんにプレゼントをして幸せをお裾分け。多くの喜びや笑顔を生み出すことができるでしょう。 ▼撮影写真をカタチに残すメリット ◎いつでも思い出を見返すことができる◎お部屋に飾ると幸せな気分になれる◎コミュニケーションのきっかけになる◎ご両親やおじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントとして喜ばれる ▲アルバムを見るたびに、当時の素敵な思い出が鮮明によみがえってきます。また、親や祖父母など大切な人への贈り物にも最適! ちなみに撮影写真はアルバムをはじめ、カレンダーやフレーム付写真、ポストカードなどでカタチに残すことができます。 ▼フォトアイテムの種類と用途、価格(※) 種類用途価格(税込)フォトアルバム日常生活でおふたりやご家族の思い出を見返す7,700円〜カレンダーお部屋のインテリア、ご両親やおじいちゃん、おばあちゃんへの贈り物8,800円フレーム付写真お部屋のインテリア、ご両親やおじいちゃん、おばあちゃんへの贈り物11,000円〜ポストカード郵送、メッセージカード、お部屋のインテリア11,000円※ラヴィクルールの定番商品の価格を記載 思い出を見返すことで愛情が伝わり、ご家族の絆も深まる 撮影写真をカタチに残す代表的なアイテムといえば、フォトアルバム。本棚などに収納できるので、いつでも手に取って見返すことができます。例えば、彼とケンカをしたときに結婚式の写真を見ると当時の気持ちがよみがえり、素直になれるかもしれません。また、お子さまとアルバムを見ながら「公園に遊びに行ったことは覚えている?」「小さなころからお花が大好きだったね」と話しかけるとパパとママからの愛情を感じ、ご家族の絆が深まっていくでしょう。ある専門機関の調査によると、家族写真を飾っている家庭の子どもは自己肯定感が高まり、写真を見ながら子どもを褒めること、さらに伸ばすことができるという結果が出ています。 ▲いつでも手軽に、誰もが見返すことができるアルバムは、目にやさしく、コンパクトサイズなので小さなお子さまでも安心!絵本を読むように夢中になって楽しめます。 お部屋に写真を飾ると幸せな気分になれる フォトアルバムやフォトカレンダー、ポストカードなどは、お部屋のインテリアにもなり、明るく楽しい雰囲気を演出します。特にお子さまが小さい時期は、頻繁に外出ができないもの。家で過ごす時間が多いからこそ、お気に入りの写真に囲まれたハッピーな空間をつくってみましょう。写真を見るたびに幸せな気持ちになり、掃除や家事もスーイスイ。自然と優しい奥さん、お母さんになれるかもしれませんよ。 ▲季節に合わせてお部屋も衣替え。フレームに入れた写真を季節の花や小物と一緒に飾ると素敵なインテリアに!▲ポストカードはクリップやマスキングテープを使い、麻紐に吊るして飾るとおしゃれなカフェや雑貨屋さんのように。 ママ友とのコミュニケーションのきっかけに 結婚したり、お子さまが生まれると増えていくのが近所づきあい。公園で顔を合わせる親子、保育園や幼稚園、小学校へ一緒に通うお子さま同士が仲良くなり、ママ友のおつき合いに発展していきます。我が家にお招きしたとき、お子さまやご家族の写真を見て「これはどこに出かけたの?」「このフォトフレーム、おしゃれですね」など、共通点が見つかり会話がぐんと弾むことも。コミュニケーションが苦手という方には特におすすめしたいですね。 ▲「これはお子さんが何歳のときですか?」といった質問をきっかけに、ママ友との会話を弾ませて。 アナログ派のご両親やおじいちゃん、おばあちゃんへのプレゼントに最適 今はスマートフォンで写真を撮影してデータを保存。若い世代で写真をプリントする人は減っています。その一方、ご両親やおじいちゃん・おばあちゃん世代はデジタルが苦手。スマホでの写真撮影やデータ受信、待ち受け画面への設定方法はわからないという人も多いのではないでしょうか。離れて暮らしていているご家族に、お子さまの成長写真を一冊にまとめたアルバムを母の日・父の日、敬老の日などにプレゼントしたら喜ばれるはず。また、毎月1枚めくるごとにお子さまの成長の姿を楽しんでもらえるカレンダーもおすすめです。 ▲生後1カ月、3カ月、半年とめくるたびに成長の姿を楽しめるカレンダー。春はお花見、夏は海水浴、秋は紅葉など、季節に合わせた12枚の写真を選んでつくっても素敵! ラヴィクルールは、世界にひとつの特別なフォトアイテムを手がけます アルバムからフォトアイテムまで、ラヴィクルールにはオリジナルのおしゃれなデザインの商品が充実。シンプルテイストから高級感溢れるデザインまで、カラー・素材のバリエーションも豊富に揃えているので、あなたの好みや予算に合わせて選ぶことができます。全国の20カ所の店舗で実物を手に取ってみることも可能。LINEやメールでの問い合わせや相談も受け付け、一人ひとりの想いに寄り添いながら丁寧に対応します。 ■おすすめのフォトアルバム・ボックス(価格はすべて税込) カレット 7,700円~オリジナルボックス付きのフォトブック。お子さまの誕生日や結婚記念日に作成したり、ご両親やおじいちゃん、おばあちゃんへのちょっとしたプレゼントとしてもおすすめです。 PASTEL BOOK(パステルブック)22,000円〜シンプルな洗練されたデザインとすっきりとした背幅で仕上げたアルバムは、本棚などにも場所を取らず手軽に収納が可能。ホワイト・オリーブ・ベビーローズの3色展開。12ページ/11カット(22,000円)、16ページ/20カット(27,500円)、20ページ/30カット(33,000円) アニバーサリーメモワール 24,200円POPで可愛らしい表紙デザインのアルバムをラインナップ。結婚記念日やお誕生日、お子さまの七五三など大切な記念日のアルバムとしておすすめです。 ミエル 46,200円表紙は高級輸入生地のインドシルク100%を使用。かわいいレースのモチーフがついた柔らかなテイストのアルバムは、ご両親やおじいちゃん・おばあちゃんへの贈り物に。グリーンとピンク、クリーム色の3色展開。 ■おすすめのフォトアイテム(価格はすべて税込) オリジナルカレンダー 8,800円表紙+12枚の写真を使ったカレンダーは、月が変わるたびにめくる楽しみが!年末年始に実家に帰省した際のプレゼントに最適。(A3サイズ/13ページ) オリジナル木製フレーム 11,000円〜木のぬくもりを感じられるフォトフレームと写真のセット。お部屋のインテリアはもちろん、ギフトにもぴったり。(5ピース 11,000円〜、10ピース 19,800円〜) POSTCARD BOOK(ポストカードブック)11,000円(50枚)郵送やメッセージカードとしての活用はもちろん、一枚一枚違う写真なので、お部屋のインテリアとして飾っても素敵!マスキングテープで壁に貼るだけでもおしゃれな空間に。 幸せの瞬間を撮影した思い出の写真。ラヴィクルールでは、心を込めてアルバムやアイテムに仕上げ、“世界にひとつの特別な宝物”を手がけます。写真を残すことで、おふたりやお子さま、ご家族の幸せと笑顔を生み出す。そんなお手伝いをさせていただきます。
About us
Life with
Photo
特別を、もっと身近に
家族の幸せ、大切な思い出を
温もりのある素敵な写真に
七五三・成人式など人生の大切な節目
結婚記念日やお誕生日・還暦など特別な日の撮影はもちろん
ご家族・お子様との何気ない日常など様々なシーンで
ずっと大切に残る素敵なお写真を撮影・ご提案いたします。

With Story

ストーリー

⼤切な節⽬や記念⽇はもちろん、家族の何気ない⾵景を積み重ねていく。
実際に撮影されたご家族とカメラマンとの「With Story」をお伺いしました。
CASE

01

梅本ファミリーのWithStory / tsubai

僕らはきっと、家族のために

Plan

撮影プラン

LOCATION

01

出張撮影Location Photo

¥33,000 (税込)~

国内海外に展開するラヴィファクトリーが撮影。いつもの公園でお子さまが遊ぶ姿も、 ご自宅での家族風景も、パパとママも一緒に、 思わず笑顔になれるハートのある「家族写真」
STUDIO

02

スタジオ撮影Studio Photo

¥9,900 (税込)~

全国にスタジオ展開しているラヴィファクトリーが撮影。屋内だから小さなお子さまも安心。設備の整ったスタジオだと、写真もより自然に美しく仕上がります。
PHOTOGIFT

03

フォトギフトPhoto Gift

大切なひとへ撮影をプレゼント

写真撮影をLINEギフトでプレゼントするサービス。
大切な人の結婚式・出産・誕生日などのお祝いに、素敵なスタジオや思い出の場所で撮影できるプレゼントを送ってみませんか?

PhotoArea

撮影エリア

Voice

お客様の声

S.family

8年ぶりのラヴィさん。今回は娘が産まれて100日、我が家にとってとても特別な日にお願いしました。カメラを見つけると見つめちゃう娘でしたが、とっても楽しくお家撮影でのたくさんの瞬間を残せてもらえて本当に良かったです。

Area
: 東京・表参道フォトスタジオ
Name
: Shogo
Scene
: ベビー

H.family

友人とのハッピーニューイヤー記念に続いて、家族の記念撮影でもお世話になりました!大好きなおばあちゃんや姉妹ともいろんな写真が撮れて、とても楽しかったです!おばあちゃんへのサプライズプレゼントも大成功してすごくエモい記念になりました☆

Area
: 沖縄フォトスタジオ
Name
: Kony
Scene
: 還暦祝い・長寿祝い

I.family

今しかない息子の姿を、家族と特別な形で残したいと思い撮影をお願いしました。夫婦の思い出の場所で撮影できたことも、とても良かったと感じていたす。楽しい雰囲気の中での撮影で、仕上がった写真には、息子の笑顔やおもしろい表情がたくさん!幸せな時間、素敵な写真をありがとうございました。

Area
: 東京・表参道フォトスタジオ
Name
: Shogo
Scene
: ファミリー

W.family

先日は大変お世話になりありがとうございました。素敵なお写真をたくさん撮って頂き、選ぶのに迷ってしまいました。ご担当して頂きありがとうございました。来年も家族で伺えたらと思っております!

Area
: 神戸フォトスタジオ
Name
: fuka
Scene
: ファミリー

S.family

本日はお世話になりました!オススメしてもらった、たこ焼きを帰りに食べて帰りました!笑とても楽しい撮影で、スムーズに誘導してくださって、いい記念になりました。ありがとうございました。

Area
: 東京・表参道フォトスタジオ
Name
: Chikashi
Scene
: お宮参り

M.family

前撮りからの経過を振り返り、改めて家族が増えるんだなぁと実感することができました。ポーズも提案してもらえたおかげですごく気楽に、自然体で撮っていただけたと思います。これから先も、成長し続ける家族の姿を写真に収めてもらえるのを楽しみにしています(^^)

Area
: 岡山フォトスタジオ
Name
: uchida
Scene
: マタニティ

N.family

撮影の際は、ほんとにお世話になりました!楽しく過ごせました。長男の写真もたくさんで嬉しいです。

Area
: 東京・表参道フォトスタジオ
Name
: Chikashi
Scene
: お宮参り

F.family

一生に一度の入籍日を自分達らしく記録に残したいという想いをとても素敵な形にしていただきました!撮影の経験もなくはじめての事ばかりでしたが、撮影ルートやポーズ、細かい事も快く相談にのってくださり、自然な姿をたくさん撮っていただけました。大切な日を写真を通していつでも思い出すことができとても幸せです。

Area
: 東京・表参道フォトスタジオ
Name
: Shogo
Scene
: カップル

M.family

結婚式の前撮りでお世話になったLAVIEさんに、2年後同じ場所でファミリーフォトを撮影していただきました。カメラマンさんのお陰で1歳の息子もニコニコ笑顔!撮影は楽しくてあっという間の幸せな時間でした。とても素敵な写真をたくさん残すことができて、本当に嬉しかったです。また撮影をお願いしたいと思います。

Area
: 東京・表参道フォトスタジオ
Name
: Shogo
Scene
: ファミリー

K.family

年賀状用の写真撮影をお願いさせていただきました。娘は人見知りが出てきた時期で、少々心配しておりましたが、カメラマンさんがリラックスできる雰囲気を作ってくださり、家族全員の自然な表情を引き出していただきました。おかげさまで、素敵な年賀状ができ、家族や友人からも好評でした!また機会がございましたら、是非お願いしたいです。

Area
: 東京・表参道フォトスタジオ
Name
: Shogo
Scene
: ファミリー

Column

特集コラム

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